まちづくりのキャッチフレーズ
生き生きいるま 人・まち・自然
*公募作品1,111点の中から選ばれたキャッチフレーズです。作者は、櫻澤道江さん(豊岡)です。
 まちづくりの大きな柱
 人・まち・自然の三つを大きな柱とし、「人・まち・自然が生き生きとし、豊かな文化が薫るまち」をつくることが、将来都市像を実現するうえで必要と考えます。


 まちの望ましい姿



病気や障害に負けない体や心をつくろう
学び、体験し、日々の暮らしを豊かにしよう
昔からの入間の文化をまちづくりに生かそう
新しい入間の文化を育て、入間らしさを創ろう
人が集う魅力的な文化のあるまちにしよう
人と自然にやさしいまちを創ろう
街並みの美しいまちにしよう
コミュニティ活動を大切にし、広げよう
安全で安心できるまちにしよう
農業や商工業に活気があるまちにしよう
豊かな自然を未来に残そう
ふるさとの自然を大切にしよう
新しい緑をはぐくもう
みどりと水に親しもう
みんなで環境問題に取り組もう


 「元気な入間」実現の環境づくり
「元気な入間」のまちづくりを進めるには、次のような施策やシステムづくりを行うことが必要です。
今後、市民と行政のパートナーシップを築くための意見交換を重ね、より良い施策を展開していきます。
 1 市民まちづくりの推進組織づくり
 2 市民活動の場の確保
 3 市民活動情報のネットワーク化
 4 市民まちづくり活動の助成
5 既存の施策、事業の見直し
6 市民参加の機会の拡充
7 推進のための条件整備